BACKYARD

毎日、蜥蜴と一緒

ガーゴと遊ぶ 

ネタが無い。

リオンはそうそう育たんし、レオパーズも寝てばっかだし、アリアも普段通りで何もない。
事件が無いのはいいことだがブログのネタもありませんよ。

ヴィヴィアンと遊びましょうか。

ぶーん。
ガーゴイルゲッコー

ウルトラ警備隊に爆撃されるか、
ガーゴイルゲッコー

獣の槍で突っつかれるか。
ガーゴイルゲッコー


「こ、こっち来んな!」な猫。

ガーゴイルゲッコーと猫

ヴィヴィアンでおちゃらけ写真を撮っている時も傍でじっと見ていたが、ヴィヴィアンが逃げ出してぽてぽてとユーリの前を通り掛かったらビクっとした次の瞬間、写真の通り前足が浮いている。
ツメを掛けるんじゃないかと静止したが、怖いのか触りたいのか微妙。多分前者だが。

同居のトカゲ達には寛容なユーリ猫。というか爬虫類の急な挙動が怖いらしく、自分の方へ急にやって来ると鳴きながら逃げる。じっとしている相手だと、匂いを嗅いで確認した後普通に傍に居る。決して手は出さないのはこの3年で実証済み。だがやはり野性の本能がある動物なので油断はしてはいけない。

カベチョロ特有の動きが猫の本能を刺激しているのかも知れないので、以後ヴィヴィアンは見せないことにする。万が一があると悔やんでも悔やみきれないから。

* * * * *

今日はケージを全部掃除するつもりだったが昼寝し過ぎてレオパケージをやり遺し。明日やろう。
餌虫の手入れに時間が掛かったのもある。油断するとすぐ床材が臭くなったりカビたりダニが湧いたりするのでむしろこっちの方が爬虫類本体より手が掛かる。

デュビアがまた無駄に殖えている。もうあんまり誰も食べないので飼育を止めようかとも思うが、実は結構愛着が湧いていたりして…(オイ)。

一年に何度か放出しているのだけれど気が付くとまた元通りの数に戻ってる、さすがゴ○○リ。
餌を放り込むと見ている傍から綺麗に最後のひとかけらまで消えて行くのが気持ち良いというか。一気に群がってあっという間に食べ尽くす様子を見ていると何かカタルシスなんだよね。

2010/11/04 Thu. 03:27 | trackback: 0 | comment: 4edit